| 最優秀作品賞 白い巨塔 |
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いや〜、こりゃ〜コントだね。財前(唐沢寿明)と東教授(石坂浩二)の確執はまるっきり嫁姑ドラマみたいだし。このドラマがアウシュビッツでのロケを許可されたと聞いて、しかも、ドラマで許可されたのは史上初と聞いてびっくらこいたけど。いったいどんな手を使った、いえ、どんなプレゼンをしたのかしら? きっと「医療の問題点をあばく社会派ドラマ」みたく言ってみたのでしょうか? 本当は嫁姑コントドラマだってことが、外人さんにはよくわかんなかったに違いありませんわ〜。
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| 最優秀主演女優賞 該当なし 次点 浅野温子 共犯者 |
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浅野温子はなかなか好演してたんだけど。ただ、大声で叫ぶとですね、往年のトレンディドラマ「抱きしめたい」のアサコになっちゃうんですよね〜。え? そんな古いドラマ知らない?
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| 最優秀主演男優賞 三上博史 共犯者 |
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素ン晴らしい。「ひゃっひゃっ」とか笑いながら、逃げまどう女を追いかけて、コロす。「高杉くぅ〜ん」などとブリッコしながら、コロす。すごいです。イっちゃってます。こんな演技ができる人が他にいるでしょうか?(いや、いない) おでこにYの字が浮き出る人が他にいるでしょうか?(見たことない) この役が三上博史じゃなかったら、まるでバカみたいなドラマになっていたことでしょう。
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| 最優秀助演女優賞 該当なし |
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残念ながら
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| 最優秀助演男優賞 石坂浩二 白い巨塔 |
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ネチネチしたイジメっぷり。クサい芝居を打ったあと、ほくそえむ顔。財前が手術を失敗しなくて「ちっ」と舌打ちする姿。「石坂浩二って、ホントに性格悪いんじゃ・・・?」と誰もが思ったことでしょう。教授を退官しちゃったけど、来クールもがんばってください。
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| 最優秀脇役賞 高畑淳子 白い巨塔 |
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東教授夫人のしゃべりは、「あなたっ、××してくださいましっ」みたく、必ず語尾が跳ねる。そして、息継ぎなしでペラペラまくしたてる。相手にしゃべるスキを与えない、見事な早口ざあます言葉。くれない会のイジメに負けず、これからもがんばってくださいまし。
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| 特別賞 くれない会の皆様 白い巨塔 |
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「白い巨塔」はくれない会の皆様でもっている、と言っても過言ではないでしょう。ゴマスリ、イジメ、根回し、村八分・・・。財前の出世ストーリーより、奥様方のざーますバトルのほうがずっと気になりますわ。なーだんさんも「この下品な上品さがたまんないぜ〜」と申しておりました。来クールも期待しております。
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| 最優秀脚本賞 井上由美子 白い巨塔 |
| ステキなコントをありがとう。原作は読んでないし、昔のヤツも知らないんですけど。きっと全然違うんですよね? でもいいです。面白いから。 |
| 最悪作品賞 あなたの隣りに誰かいる |
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▲実話を元にしてるなんて絶対嘘だろ!?と誰もが突っ込みたくなる胡散臭い話。
▲最初から最後までB級タッチ、安〜いドラマだった。
▲よ〜く考えると、なんでもありのしっちゃかめっちゃかドラマだったような・・・。
▲よ〜く考えよう〜♪ プロットは大事だよ〜♪(某CMのメロディーで(笑))
▲せめて、「眠れる森」ぐらいのサスペンス度は確保してください。
▲「お父さんのためのワイドショー」ランキングをごちゃ混ぜにしたような内容で、ひとえに北村一輝の妖しい魅力だけを追求した贅沢なドラマ。
▲ホラーなのにちっとも怖くないお笑いホラーという新しいジャンルを確立。それなりに楽しませてもらったけど・・・やっぱり、これって、ドラマとしてはどーなの!? 北村一輝の怪しさにだまされてはいけませんわ〜〜(笑)。
▲これもある意味、微弱ながらも電波を感じるドラマでしたな。
▲いかりや長さん、こんな仕事受けるくらいならもっと療養してた方がよかったんじゃ・・・。
▲白石美帆嬢のみが女優開眼の評価をほしいままにした稀有な作品。
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| 最悪作品賞 次点 ビギナー |
▲これが月9かよ、ちっ!
▲別にオダジョーも好きな方だし、松雪さんも好きなんだけど、、、何故だかじぇんじぇん入り込めず・・・。
▲こんなに脱落して見なくなった月9も初めてでした。前クールもあまり見ていなかったのですが、、、(笑)。
▲ビギナーの「青春」ばりに皆で仲良くしているのを見ていたら、アホらしくなったのは私だけでしょ〜〜か?? そういうのを素直に見れなくなったのは、私が年くって、あまりにも冷めた大人になってしまったからでしょ〜か???
▲教室の他の人たちを置き去りにして、あの人たちばっかり発言してヘンです。そりゃ主役たちだからセリフ言わなきゃならないんだろうけど。でも、なんだか自己中で回りが見えない人たちに思えて共感できず。
▲あの方たちは本当に、司法試験に合格した方たちなの? 司法研修所ってあんなもんなの? これでいいのか?日本の法曹界! これでいいのか?ゲツク!
▲何でもかんでも「無実です!」とか言い張るオダジョーのキャラも、あの「髪型」も何だかなぁ〜〜〜!!!!
▲せっかく、主演女優を公募したのに〜。ついでに脚本も公募すればよかったのに〜。
▲ドラマっていうより、「分かりやすい市民法律講座」って感じ。
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| 最悪作品賞 次点 恋文 |
▲またも岡田作品。。。つまんないけど、最後まで見てしまった。
▲たーさんのレビューでネタバレを知り、期待していなかったにも関わらず、ヒドイ。
▲アツロン、暑すぎ。いしだあゆみ、怖すぎ。和久井映見、太りすぎ。ご勝手に、って感じでした。
▲小説としては、「直木賞」受賞してるので、それなりの作品なのだろうけれど、それを連続ドラマ化したのは大失敗。短編小説のため、10回も引っ張るのには無理がありすぎ陳腐化した。この小説は昭和59年というバブル期のもので、時代背景が違いすぎる。
▲余命いくばくもない、いしだあゆみさんは、劇痩せ(もともと?役作り?)で実感ありましたが、ふっくら和久井は、かなり違和感。
▲これ以外にありえません! 他のドラマがめちゃよかった、というわけではありませんが、こんなに見ていてムカムカ頭に来るドラマが今まであったでしょうか。妻と子供がありながら昔の恋人のもとへ行き(しかも突然。話し合うでもなく)、そのかわいそうな妻にいとこのふりをすることを要求。この父親に全く似てないでできのいい息子は父をおじさんと呼ぶ・・・(涙)。
▲いくら渡部アツロウとはいえ(渡部さんって江頭2時50分に似てませんか?特にニヤッと笑った顔)、こんな男のどこがいいのか水野美紀&和久井映見。
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| 最悪脚本賞 岡田恵和 恋文 |
▲なんだかすっかり常連ですね・・・この人。ちょっとかわいそうになってきてしまいました(笑)。
▲たしか、この人、かつては名作を書いてらっしゃったんですよね・・・。あたしが歳をとっちゃったんでしょうかねぇ・・・(嫌味)。
▲僕マドに懲りずに、またまた己の願望のままにつっぱしる岡ダッチ。
▲女房子供がいる昔の男に知っていながらすがりにいくあたり、するみに続き、またまたかなり痛い女。岡田さんは、どうやら痛い女がお好きのようだ。
▲和久井えみがきれいだきれいだと何回もくりかえされても、無理ありすぎ。
▲ みんな大人の機知を持ち合わせないだめだめぶり。なんか馬鹿ばっかしでかっこ悪いよ。
▲あの「僕マド」でさえ「私もタッキ―ならパシリに使ってみたい(ハート)」という救い(?)があったかのしれないが、男の妄想全開な究極の都合のいい妻とそれに甘えてふらふらと自分勝手に生きる夫(しかも何も考えてない)、不治の病が自慢の女の三角関係って、一体いつの時代なら大ウケするのでしょうか?
▲うーん、原作があるそうなので、これを最悪作品賞にしようかとも思ったのですが・・・。だから脚本賞ってのはかわいそうかなぁ・・・とかも思ったのですが。でも、岡田P念願の作品だとゆうことなので、謹んでこの賞をお贈りいたしますわ。
▲いくらネタがなくても、「恋文」を今更ドラマ化しようとした発想が間違い。時代背景などもっと考えるべき。原作に傷をつけた気がする。
▲他の連城作品の「ピエロ」(美木子と計作の話)を織り交ぜたのは最悪。そんなにネタ切れなんですか?
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| 最悪脚本賞 次点 水橋文美江 ビギナー |
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▲ドラマなのに、ドラマがない。
▲前回の「愛愛」よりは、調べたかもしれないけど、ドラマというより法律講座となっていた。法律にからめたかもしれないけれど、脚本は、陳腐な仕上がり。
▲イマドキの設定に陳腐なストーリー展開で、見逃しても後悔しない不思議な作品に仕上がっちまいました。
▲なんつーか、ドキドキがたりないの〜(byこんにゃく畑)って感じ?
▲来週が全然待ち遠しくないドラマ。
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| 最悪主演女優賞 深津絵里 末っ子長男姉三人 |
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▲好きな女優さんを聞かれたときに、アタクシが必ずそのひとりにあげているのが、深っちゃん。でもでも、知らなかったわ。こんなにもブリッコ演技が似合わないなんてねぇ・・・。
▲「お母さまぁ〜」「お姉さまぁ〜」「一郎くぅん〜」と、やたらと甘えた声でしゃべるたびに、ムカっとくる自分がここに・・・^^;。どーして?深っちゃん、好きなはずなのにぃぃ。ブリッコ演技は、見てる人をムカつかせてはいけない・・・これがポイントなんだと確信いたしました。
▲やせ過ぎて、老けた。
▲どんなに上手い人でも、不得意な分野があるんだと思い知らされました。
▲演技派女優の名を欲しいままにしてきた深っちゃん。だけど、「空から降る…」以来、微妙〜にズレてきたような・・・。
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| 最悪主演女優賞 次点 深田恭子 ハコイリムスメ |
▲藤原紀香が消えた今(勝手に消してるし)、さらにその前に消えた(はず)の女優を主役に使う意味がわからん。
▲いつどんな役でも同じキャラ。他になんとかならんのかい。
▲しかもこのキャラクターがむかつくことこの上ない。視聴者が共感できないキャラが出てくるドラマなんて作んなきゃいいのに。でもなくなったらこの二人がやれるドラマはなくなってしまいますねぇ・・・はっ!やっぱり事務所のちからかっ!?(笑)
▲何をやってもキムタクになってしまうのと違って、もうこのキャラ以外できないんでしょうねぇ・・・。てゆうか違うキャラやったら痛々しくて見てられないカモ(無理がありすぎて)。
▲この人はどう足掻いても全作品同じ演技。もはや足掻いてさえいないのかもしれないが。見てて感情移入できない演技は致命的。
▲唯一共感できるのは足の太さだけ。
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| 最悪主演男優賞 渡部篤郎 恋文 |
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▲アツロー。何やってもアツロー。飽きちゃった。
▲考えたらなにやってもスイカカットの髪型、そろそろ変えたほうがいいと思う。金髪でロン毛とか(にあわねー)、角刈りとかなんでもいい。
▲アツロウ節にはもうとっくにうんざりしてるんですが。
▲「何をやってもキムタク」で通るキムタク様は数字という強い味方を持っているけど、アツロウさまには味方がいないことを自覚してください。数字と関係無しにいつも自分でいられるような大御所でもないんだし。
▲ダメダメ男を演じたら天下一品なんでしょうけれど、それにしてもやりすぎ。リアリティーがなさすぎた。
▲不動の四番のようにまたお名前をあげてしまいました。
▲女二人に争われる役が来た時点で、謙虚にお断りになるべきだったのでは?
▲またもや(笑)暑苦しい演技でうんざり。もうよしませんか。
▲最近役におぼれてうっとりしているように見えるのは私だけでしょうか?
▲「演技派でかっこいい」自分に酔ってるのって、かなり見苦しいです。
▲走るシーンが何度かあったけれど、かっこ悪すぎる。
▲首振り人形な演技に耐えられなくてスイッチを消しました。何故、あれが魅力的と思うのかがナゾです。
▲やっぱりこの人しか思い浮かびませんでした。くねくね動かないで・・・。あなたを見かけるとついチャンネルを変えてしまいます〜(笑)。
▲こうなったらいっそ薬中毒でのたれ死ぬ役なんかどうでしょうか。初心に戻って気合の入ったストーカー役でももう一度みせてください。
▲そろそろ勘違い人生を終わらせて、こうなったら中途半端でなく、三上博史(アケミよ〜)の怪演を見習い、大きく?羽ばたいてほしいです・・・(笑)。
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| 最悪助演女優賞 和久井映見 恋文 |
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▲およそ死期の迫った病人には見えない肥えっぷり。
▲余命幾ばくない薄幸の女性にしては、ふくよか過ぎて健康体に見えすぎた。
▲治療の副作用でむくんじゃったのかもしれないけど、やっぱりあのまん丸顔はないんじゃないでしょうか?
▲同室がほとんど骨皮のいしだ女史だったから、なおさら違和感あったかも。
▲ ホネホネロックないしだあゆみとのコントラストが、よりプロ意識の低さを感じさせた。
▲原作がある&キャラのせいとは言え・・・。いくら薄幸感が漂うお顔立ちとはいえ、死ぬ直前の病人ってのは・・・。
▲全然病人に見えないし、薄幸な女性に見えなかった。この役は、中谷美紀さんなどがやったほうがよかった気がする。
▲とにかく死期の迫った人間に見えない(苦笑)。どうでしょう頬にうっすらグレーでシャドウを入れてみたりなんかしては?
▲むしろ、旦那をとられる妻のほうの役のほうがよかったんではないでしょうか。ほら、ちょうど離婚したところだし。
▲病人の役をする時は、痩せるのがエチケットでしょう。
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| 最悪助演男優賞 江口洋介 白い巨塔 |
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▲25年前の前作の山本學さんのように匂い立つような知性が感じられず、ただの「いい人」としか見えない。
▲白衣姿でアップになったら、どっちのドラマかわからんほど同じキャラ。熱血医師の役は、そろそろ後進に譲って下さい。また、医学部の臨床に、あんなに若い助教授はおりません〜。
▲江口さんのイメージとこの役があってない気がして。「東京ラブストーリー」のチャランポラン医学生・「救命」のクールな医師役など財前寄りの人間に思えて仕方がない。
▲私は、彼の医者物をみていませんので、他の方が言っていらっしゃることはわかりませんが、「あんちゃん」にしかみえないのですが。
▲よくもよくも里見センセをあんな、ただの頑固野郎の石頭にしてくれたわねえ。
▲どうしたんでしょうか! 見ていて落ち着きません。演技がちぢこまっている感が否めない。
▲研究一筋の医者で研究室にこもりっきりのはずなのに、なんで色黒?
▲研究一筋でおしゃれとは無縁な人のはずなのに、なんでパーマあててるの?
▲江口っちょよ、違う役なのに全部同じ容貌で許されるのは田村正和様だけなのよ。あなたは正和様じゃないんだから、見た目から役作りしなさいって。
▲インテリの役なんだから、たまには白いモアイになってみたらどうでしょう?(今はいい美白薬があるじゃん。マイケルが使ったヤツとか?)
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最悪助演男優賞(同点) いかりや長介 あなたの隣りに誰かいる
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▲長さん、療養してください。水中のような声だった。
▲なんで「あな隣」出る必要あったのかな?というぐらい、療養に専念して欲しかったですね。セリフ聞き取れないです。
▲お願いですからゆっくり療養してください。
▲病み上がりの老人にムチ打つのは心苦しいですが、何言ってるか、さっぱりわかんねぇー。セリフを視聴者に伝えるのは、最低限のマナーです。
▲「踊る」のSPの噂もあるとかないとかですが、あれで和久さんやるのはやめて欲しいものです。
▲「はふんはふ、はふんはふはふ」と、何を言っているか全く聞き取れないセリフ・・・体は大丈夫なのか? 踊る大捜査線の続編はどうなるんだ? そんなことばかり気になってしまいました。はやく元気になって欲しいと強く願っております。
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| 最悪脇役賞(武田賞) 我修院達也 ビギナー |
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▲違和感ありあり。
▲どう考えても月9には相応しくない種の存在感を醸してた。この人が登場するだけで画がうるさい。ただでさえ主演のミムラが地味なのに…。
▲真面目キャラ、面白キャラで売っているのかと思えば、最終回に、フツーのおじさんになった。フツーにしてはフツーでなさすぎ。(この賞はちともったいない?)
▲一体全体何がどうなって、このマユゲおじさんがゲツクに出られる事になったのか、その裏側を知りたい。
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| 最悪カップル賞 田島江津子&竹原将一 (和久井映見&渡部篤郎) 恋文 |
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▲裏の「共犯者」の三上&浅野カップルが飛ばしすぎていて、チャンネルを替えた時の印象が地味で暗すぎた。くらべちゃいけないんだろうけど。
▲この二人がもっと魅力的だったら、惚れた腫れたの大騒ぎも、もうちょっと気長に見守ってあげられたのですが・・・。
▲妻子との生活を放り出してまでエツコと一緒になろうとする将一の心が不可解。エツコのどこにそれほどの魅力があるのか最後まで見えなかった。
▲身寄りのない元恋人が不治の病にかかってるから死ぬまでの間世話をしてあげたいってんならまだ納得できるけど、なんで結婚までしてあげにゃならんの?
▲そんな二人を暖かく見守る妻なんて・・・。それって男の理想の妻ですか?(あたしには無理)女をなめとんのかっ!
▲エツコが誕生日デートのとき言った「エッチしたい」の一言にひきまくり。
▲和久井の誕生日の”えっちして”に寒気あんど吐き気を感じた。
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| 最悪カップル賞 次点 園山麻子&来栖貴文 (木村佳乃&豊川悦司) エ・アロール |
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▲とにかく絵面が「合わない」。
▲似合わない。なのに、あの最後のキスシーンは? ラブストーリーではないのに、濃厚すぎ。そぐわない。
▲全然お似合いのカップルじゃなかったです。
▲結婚無用のキャリアウーマンを演じるには、佳乃ちゃんのムードにスキがありすぎでは?
▲木村佳乃さん、色気ゼロですねー。 小雪さんにやってほしい役でした。同じTBSだったので、日曜の「末っ子長男姉三人」よりも、こっちに出て欲しかったなあ・・・。
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| 最悪最終回賞(特別賞) 末っ子長男姉三人 |
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▲いくらドラマとはいえ、ダンナより姑を選ぶヨメなんて・・・。意味わかんねえ〜〜!!!
▲最終回を見てかなり憤慨しました。どうせ2年後に同居するんだから、せっかくの岡田君とのラブラブ新婚生活を楽しまなくてどうするんだ!オイ!! なんてもったいないことを・・・(泣)。
▲雪の札幌で、ひとりコンビニの鍋ヤキウドンをすする一郎くぅんの姿に、涙を禁じ得ませんでした。って、そもそもコイツのマザコンが原因なのか。ブリッコ嫁、遠慮のカケラもない姑&小姑たち。みんな揃ってバカの壁。
▲ま、日曜ドラマと思って気を許していたんですが、ありえな〜〜〜い。姑と二人っきりで暮らす??? いくらファミリードラマとはいえ、考えられない。時代錯誤。
▲ありえないって、そんなの。たとえ嫁がうわべだけでもそう言ってくれたら、ありがたい申し出だけどって断るでしょ〜。なのに「あなた31なの〜? これからしっかり私が教えます!」って言って大根のかつらむき、、、あんたができてね〜じゃん。
▲「嫁ですもの」???「お母さんをひとりにしておけない」??? 旦那と二人でぼーっと見ていたのですが最後は叫びましたね。「なんじゃそりゃあ〜〜。おまえは明治の女かあ〜〜」時代に逆行して私らを洗脳したいのか。ありえない、ほんと。
▲古巣のラジオ局に逆戻りしてADでこき使われているあいだに、旦那はすすきので浮気しちゃうよ〜。
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| 最悪棒読み賞(特別賞) 田島寧子 てるてる家族 |
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▲いまどき小学校の学芸会でも、ここまで完璧な棒読みが出来る子はいないのではないでしょうか。これからも棒読み女優として頑張ってほしいと思います(まだ仕事があれば)。
▲ヤワラちゃん&谷選手の、ご本人出演再現フィルムと大差なかった。動きも固くロボットのようだった。
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| 存在の耐えられない軽さ(特別賞) 相葉雅紀 ヤンキー母校へ帰る |
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▲存在感が薄く、誰だったか忘れてましたが、嵐の方だったんですね。
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| 存在の耐えられない軽さpart2(特別賞) ミムラ ビギナー |
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▲主役なのに脇役感あふれる演技で、「空気読め!」と突っ込まれること多数。
▲月9初の一般公募のヒロインなのに。ほとんど話題にのぼらなかったような。
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| 存在の耐えられない軽さpart3(特別賞) ライオン先生 |
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▲誰も見てなかったんですね(*_*)
▲みてました。でも、最終回の視聴率が3%って・・・(^_^;)
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