とりあえず、最優秀主演女優賞は「女王の教室」の天海祐希、最優秀助演女優賞は「電車男」の白石美帆、最優秀助演男優賞は「女系家族」の橋爪功さんに差し上げたいと思います。
| 最悪作品賞 スローダンス |
▲お騒がせなフジテレビの今年最大の不祥事では。
▲流行の「スロー」をおしゃれ(死語)に題名にしたつもりで、 その名が予感させるように、ただグタっただけのドラマ。
▲この話どこかで見たような・・・ロンバケそっくり! 妻夫木がキムタクで深津が山口智子、 広末がももちゃん(年下の友達)。 藤木が竹野内?(兄弟)。 年下の男とのラブストーリー??? しかもレベル落ちまくり。
▲こんなにつまらないドラマは初めて見ました。
▲頭の回転がスローなドラマだった。
▲早送りでみてちょうどいい具合でした。
▲こんな恋愛、めんどくさっ!!!
▲深っちゃんもブッキーもフジッキーもきっと封印したくなる作品。
▲面白くないのに、ツッコミたくて見てました。これで分かったのは、ブッキーのでこが広いって事だけでした。
▲なんで見ていたんだろうわたし?
▲美味しそうなチャーシューが4枚のっていたラーメンを食べてみると麺はのびているし、スープは冷めているという、とても”ぬるい”ドラマでした。
▲妻夫木くんが出ているので期待度大!! こーれーは毎週見るっきゃない…と思ってましたがあまりのスローな展開についていけなくなり、まっったく!感情移入できない登場人物の会話をみているうちにブッキーを捨てざるをえなくなりました(泣) 。
▲最終回を一緒に見ていた主人が、あまりの展開のばからしさにずっと笑ってました。
▲ターゲットは「負け犬世代」なのかもしれませんけど、共感するどころか喧嘩売られてるのかと思いました。
▲30女をバカにするな。
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| 最悪脚本賞 衛藤凛 スローダンス |
▲女クドカンとはクドカンに大変失礼です!
▲「パンツ取って」などのドン引きのセリフの数々、 感情移入できない登場人物のキャラ。あれだけ豪華な役者を使ってこんなつまんないドラマを作れるなんて、ある意味才能がある方です。
▲登場人物が、ここまで輝かない脚本・・・すごすぎます!
▲役者殺し。ファン泣かせ。
▲「イイ台詞」を狙いすぎて逆にしらけると言うか・・・。
▲言葉遊びがウリなんでしょうけど、いい感じで聞いてると、ケンカ売ってるくるし、敵役はいないけれど、愛着わく人物が一人もいないって・・・。あなたはもしかして、人間嫌い?
▲理一(妻夫木聡)の映画監督としての才能も、映画に対する情熱も「はぁ〜?そんなのあるんですかぁ?」って感じだし、2つのカップルを誕生させても「えっと、いつ恋愛感情が芽生えたんですっけ?」と、何事にも説得力のかけらもなく。
▲一言でいうと、うすっぺらい脚本でした。
▲「微妙な年頃の女性でも、仕事も恋愛もなんだかうまくいかないけれど、けなげに頑張っているんだよ!とアピールしていると、年下の才能のある男の子が救ってくれる」というドリームが、未だに入っているのでしょうか?
▲だーかーらー。誰だよこんなドラマつくったのはー。
▲スローというよりチンタラしてて、かと思えば、突然やる事やっちゃって!
▲スローダンスしながらワープする話の内容についてゆけなかった。
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| 最悪主演女優賞 寺島しのぶ おとなの夏休み |
▲あの時間に観るには生々し過ぎる演技。
▲どんなに演技が上手だろうと、駄目なものは駄目。どう考えても、「海の家」のイメージとミスマッチ。
▲こぉ、、、なんというか華がありません…。致命的です。
▲私この人のことよく知らないんですが、「え!?この人どうみても主役の友達の母親役やろっw」と思いました。
▲映画のほうで頑張ってください。
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| 最悪主演男優賞 妻夫木聡 スローダンス |
▲あの脚本じゃあねぇ・・・。
▲彼の演技力をもってしても、あの脚本では・・・。ちょっとヤル気ない?って思ってしまったし・・・。
▲あなたの演技力は決して悪くありません。でもここまで同じキャラだと、「キム○クと同じレベルじゃん」と言われても仕方ない日が来るかも・・・?
▲ああいう役なら誰でも出来ます。
▲妻夫木君は悪くないよ。うん、悪いのは脚本だって分かってる。でも、やっぱりな〜〜。 終いには、妻夫木君見たさで頑張って見ていたドラマも見なくなっていました。ゴメン。
▲二十代の俳優ではピカ一じゃないかと好印象だったのですが、理一の優柔不断さに加え、「なんだか顔がずいぶんむくんでるんじゃ?」ってことばかりが気になったので、一票。
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| 最悪助演女優賞 広末涼子 スローダンス |
▲ちょっとしなびちゃった?
▲いくら年齢的に若いとはいえ、子持ちのお母様にああいう役は無理なんじゃ。ダイエットのせいか干からび感のある容貌でキャピられても、ドン引きするだけ。
▲子供をうんだので、あのブリッコ演技はもうないだろう! と思っていた私でしたが甘かった!!…いくつのつもりなんでしょう?? すこし年齢を考えましょう。
▲産後のリハビリに月9を使わないでもらいたい。
▲最初は、少し抑えた演技で(子供が生まれて精神的に成長したのかな〜)なんて思わせていたがなんのなんの、しまいにゃただのヒロスエでした。
▲「実乃ちゃんは男の前と女の前だとコロッと態度が変わるんだから」とか何とか台詞で言われてましたが、すみません私には変わり方が分からなんだ。同じ演技にしか見えないものですから・・・。
▲年上ナメた演技巧すぎ(笑)。
▲広末さんって演技うまいんでしょうか?? 私の印象に残ったのは松田聖子を彷彿とさせるおでこのシワシワと鼻デカ犬写真を思い出させる笑顔のみ。しかもしかも最後にゃ英介と結婚だとぉぉぉ。(すいません、最後のは藤木ファンゆえ・・・お許し下さい)
▲そろそろ魚眼レンズ笑顔(口をちょっと突き出して目を大きくして笑う、広末の必殺笑顔)は、やめたほういいと思う。大人になりましょう。
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| 最悪助演男優賞 山下智久 ドラゴン桜 |
▲あれ〜、山Pってあんなに演技下手だったっけ・・・?
▲ぶっきらぼうな役って、ぼそぼそ台詞喋るだけでそれなりに見えるものなんだけど。
▲いつも同じ髪型、いつも同じキャラ、いつも同じような演技・・・たまには変えよーよ(秋も同じみたいだけど・苦笑) カバチタレの時はいいと思ったのに・・・。
▲思えば「それは突然、嵐のように」が、彼のターニングポイントでした・・・(遠い目)。
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| 最悪脇役賞(武田小林賞) 小林麻央 スローダンス |
▲フジテレビさん、勘弁してください。
▲新人を育てたい気持ちは分かるが、下手にもホドがある。
▲他に誰かいなかったのかよ!
▲違う。違うの。もう全てが違う!あの喋り方はナニ!!
▲この人は女優?アナウンサー?お天気おねえさん?一体何なんですか?
▲言わずとしれた鼻づまり破壊王。
▲鼻づまりの素人女をドラマに出さないでください。
▲すさまじい破壊力の女優(?)に久々に出会った。
▲1話目からある意味主役を凌ぐ存在感。
▲「まお」って言うより「魔王」でした。
▲スローダンスのかったるい展開に、しばしば凍り付くような緊迫感を与える影響力たるや大物の予感。
▲もうこの方殿堂入りじゃないですかね?
▲武田賞というよりもう小林賞。
▲台詞回しも棒なら表情も棒。ブッキーとのキスシーンや別れのシーンでは「眠い?」としか思えなかった。
▲ドラマなのに「私、この角度はこの顔が一番可愛いの♪」って表情をされても困るんですよ。
▲天気予報の時ですら、既に当方の苛々度100%の「ねちゃべったりな喋り方」なのに、あれでドラマですと?
▲母と「理一くんっ」と鼻風邪が治ってないような声で真似をするのが日課となった。
▲いそいそと楽しそうに打上げに行かずに、まずは演技よりも発声教室に通ってくれ。地声なのはわかるけど声震えすぎ。産まれたての小鹿ちゃん、もしくは「全財産を・・・○○に譲る・・・」ガクって昔よくあったコントのワンシーンを思い浮かべれば・・・不思議と許せる・・・わけねーだろ!!!
▲でも、フジのお偉いさんたちはアレが「かわいい」らしい。ふ〜ん趣味わっるーい!
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| 最悪カップル賞 美乃&英介 (広末涼子&藤木直人) スローダンス |
▲結婚してもうまくやっていけるんかな〜って思いました。途中で離婚しそうなカップルだと思いました(笑)。
▲英介、あんな小娘にまるめこまれるなよー。女見る目なさすぎ。
▲好かれるばかりで自分から告白したことがない同士の恋愛なんて、所詮われわれ庶民には理解できません!
▲「どんな表情をすれば良いのだろう・・・」と頭の上に?マークが付いた様な二人の笑顔が印象的な結婚式シーンでした。
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| 最悪スタイリスト賞(特別賞) 深津絵里のスタイリスト スローダンス |
▲いつ見ても変でした。靴下にミュールって!(驚)
▲あのキュロット(死語?笑)のような物にソックスはいてパンプス?みたいな〜、、あとTシャツにブラジャーがくっ付いてるようなのを見た時には、夫ともどもひっくり返りそ〜になりました! 夫が私に「アレって何?ちゃんとした洋服なの?今流行ってるの?」と質問攻めに・・・(^^;
▲有名な人らしいけど、有名=良いとは限らない典型。街に行くと衣咲風ファッションあふれてるから、ハヤリでしょう。でも、30過ぎで、しかも衣咲のキャラに似合ってる? 深っちゃんは自分のスタイルとかわかってるから、服のバランスとかは気を遣ってるみたいなのに・・・。
▲あんなセンスの悪い店長がいる店の服は絶対に買いません!!
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| 最悪セリフ賞(特別賞) パンツとってくださる? スローダンス |
▲初えっちで男ににパンツをとってもらうなんて、いくら「くださる?」という丁寧語を使ってもありえないっす!
▲この先どんどんエスカレートしそうですよね。将来絶対、ブッキーにパンツ洗わせるとみました(汗)。
▲随所に出てきた下品なセリフの極致。深ちゃん、「嫌」って言ってもいいんじゃない!
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| あれは何で賞(特別賞) ダンス スローダンス |
▲最終回の2人(深津&妻夫木)のダンス。いくらタイトルにダンスが入ってるからって、あのイケてないダンスはいったい・・・(@_@;)。
▲あれは何? 最後くらい普通に終わってくれって感じでした。
▲二人が踊っているのを見て母が、「あかんあかん!!全然なってない!」とだめだしをくらわしていた。
▲同じ月9の「ラストクリスマス」の最終回のダンスといい、最近の俳優女優さんたちのダンスの下手ぶりには目を覆うばかり。前になーはるさんが言っていた役者の一般教養科目(英会話、料理、水泳 、楽器、乗馬)に社交ダンスをぜひ加えていただきたい!
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| どうなんで賞(特別賞) 伊藤美咲のエルメス 電車男 |
▲確かに独男が「萌え〜」などと言いそうです。しかし何というか、妙に所帯じみた感じがしました。お嬢様っぽいのに、全然上品に見えないんです
▲エルメス側の話になると、途端につまらなくなる。よかった、エルメス側の視点で描くというのがガゼビアで(笑)。
▲ヲタが生身の女性を好きになる事自体画期的なんでしょうが、エルメスは等身大フィギュアみたいで、ヲタ垂涎の究極アイテムにしか思えなかった。
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| どうなんで賞 part2(特別賞) おとなの夏休み |
▲見逃してもなんの未練もわかない、予告を見てもなんの興味もわかない、3人の女主人公にそれぞれ難関があってもなんの情もわかない、CMでチャンネルを変えるとそのまま見ていたことを忘れてしまう、という珍しいドラマ。
▲メインの女性3人(寺島しのぶ、中島知子、中越典子)を、一体誰が提案し、そして一体誰と誰と誰がよし、それでいい、それでいこう!と賛同して決定したのか??!! マジで不思議でしょうがない。
▲石黒さん、いくらなんでも中島さんとの絡みはキツイです。
▲石黒さんもいい加減恋愛がらみのお話しに登場するのは辞めて欲しいです!オセロ@中島さんとのからみなど、もう限界でした!
▲誰が「おとなの夏休み」のDVDを金出して買うんだろう? 視聴率がイマイチだった分、DVDで少しでも儲けようと思うのかしら?かえって赤字になるんじゃ・・・。
▲視聴率が悪く打ち切りになってもDVD売るんですね。レンタルでもみたくないよ・・・ 。
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